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審査がゆるい・審査が甘いクレジットカード

確実にカードを手に入れる

「クレジットカードの審査に落ちて、審査が甘いクレジットカードを探している」、「専業主婦・学生で収入がなく、カード入会審査が不安」、「急いでいるので審査が早い、甘いカードで確実に審査通過したい」という人も多いと思います。

審査に自信がない無職・フリーター・専業主婦・学生でも作れるクレジットカードを紹介します。一度審査に落ちた人はカードを確実に手に入れられるよう、入会審査がゆるい・簡単と言われているクレジットカードを申し込むのがおすすめです。

おすすめのクレジットカード

審査が不安な方におすすめのクレジットカードを紹介します。

楽天カード

ブラックの人でも作れたと話題のカード
クレカとしての人気も高い
年会費永年無料

楽天カードは信販会社が発行する「信販系カード」に該当するカードで、審査難易度は比較的甘めです。カードを利用して貯まるポイントが楽天サービス専用のポイント「楽天スーパーポイント」なのを見てもわかる通り、楽天市場や楽天トラベルといった楽天が提供するサービス利用者を増やしたいという意図があるので、審査難易度を甘く設定しています。

楽天カードは学生や主婦でも審査通過可能、楽天市場の利用でポイント還元率4%の高還元カードとして機能も優れています。楽天市場以外のカード利用では常にポイント還元率1%の高還元率なので、メインカードとして利用する方も多いです。

しかし、当サイトからのお申込みや、楽天カードを申し込んだ人を対象に行った審査結果を調査したアンケートを行ったところ、審査落ちした人も多くいました。過去にカード料金の滞納などがあってブラック情報が残っているのに申し込みすると審査落ちしてしまって、クレジットカードが欲しいタイミングで持てない可能性もあるので注意しましょう。

また、楽天カードと楽天銀行のキャッシュカードが一体型となった「楽天銀行カード」も、楽天銀行口座を作る手間がかかりますが審査が甘いです。カードを発行すれば利用者が楽天カードと楽天銀行を両方利用してくれるため、審査通過のハードルが低く設定されていると考えられます。

Yahoo! JAPANカード

年会費無料
Yahoo!ショッピングで常にポイント3倍
Tポイントもダブルでザクザク貯まる

Yahoo! JPANカード(ヤフーカード)は「18歳以上(高校生不可)で安定した収入があれば申し込み可能」のクレジットカードで、専業主婦の方でも配偶者の方に収入があれば審査に通る可能性があります。

当サイトが行ったアンケートでは「収入がない専業主婦の方」や「ローンが残っている50代の方」でも審査に通過しています。Yahoo! JAPANカードは最短2分で審査結果がわかるスピード審査を売りにしていて、申し込み情報から自動的に審査を行う「機械審査」の審査通過条件が低く設定されていると言われています。

カード利用でポイントが貯まる他、ファミリーマートなどのTポイント加盟店で提示することでTポイントが貯まるお得なクレジットカードです。

イオンカード


年会費無料
特定日のお買い物で割引やポイントUP
ビッグエコーやイオンシネマなどが最大30%割引

イオンカードはスーパーのイオンで割引になる特典が付いている流通系カードです。イオンカードの申込条件は「18歳以上(高校生不可)で電話連絡可能な方」なので大学生や専業主婦、フリーターの方のように収入が安定していない方や無職の方でも申し込みできるカードです。

過去にカード料金の返済延滞などの金融事故を起こしていない方であれば審査通過の可能性は十分にあります。お近くにイオンがある方であれば20日・30日の5%割引やイオンシネマの300円割引など、カードの特典を十分に発揮できます。

ライフカード


年会費永年無料
誕生月はポイント5倍で還元率2.5%
L-Mallの活用で最大25倍のボーナスポイント

ライフカードは消費者金融会社アイフルの子会社化し、以前よりも入会審査が甘くなったと言われているカードです。年会費無料で海外旅行保険付きなので、甘めの審査で海外旅行保険付きカードを探している方にはおすすめです。

また、学生専用の「学生専用ライフカード」は25歳未満であれば申し込み可能で、審査は楽だと言われています。学生専用カードは今後長期的にカード利用してくれる10代~20代のみが申し込みできるので、それだけ審査のハードルが下げられています。

カード審査難易度の違い

クレジットカードの種類やクレジットカード会社の違いによって、審査難易度に違いがでます。具体的にどのカードの審査が甘いのか厳しいのかわからないと思うので、確実に審査が甘いカードがほしいという方向けにカード取得難易度を解説していきます。

カード会社別の審査難易度

クレジットカードの審査難易度はカード発行会社によって異なります。

カード発行会社でみると、銀行系カード > 交通系カード > 信販系カード > 流通系カード > 消費者金融系カードという順番で厳しくなっています。

銀行系カード会社や交通系カード会社は、「申込者が過去に金融事故を起こしていないか、事故情報が残っていないか」と信用情報を詳しく調査し、「安定した勤務先でカード料金を支払える返済能力があるか」と申込者の属性も審査基準となるためカード入会審査が厳しいです。

対して流通系カード会社や消費者金融系カード会社も同様に信用情報を調べますが、「できるだけ多くの人にお店やカードを利用してほしい」と考えているため、申込者の信用情報を簡単に調査するだけなので審査が甘いと言われています。

特定の店舗でのみ使用できるハウスカードは審査が甘いと言われていますが、ハウスカードを発行しているお店は少なく、発行店のみでしか利用できないという制限があり、使い勝手が悪いです。ハウスカードを申し込みするのであれば、審査難易度が激甘だと言われている消費者金融系カードの申し込みをおすすめします。

カード発行会社ごとの審査難易度

審査難易度 カード発行会社 代表カード
厳しい 銀行系カード ・三井住友VISAカード
・JCBカード
・MUFGカード
少し厳しい 交通系カード ・JALカード
・ANAカード
・VIEWカード
普通・甘め 信販系カード ・楽天カード
・オリコカード
・ライフカード
流通系カード ・イオンカード
・エポスカード
・ファミマTカード

審査が厳しい銀行系カード

先ほども解説しましたが、銀行系カードは申込者の信用情報をしっかりと調べるため、審査が厳しいです。無職・フリーターの方は審査通過が難しく、専業主婦の方は旦那さまの年収や信用情報に左右されます。会社に勤めている方である程度の収入があれば問題なくカード発行できます。

金融機関や銀行系カード会社は、学生向けクレジットカードを発行している場合が多く、学生の方は審査通過可能です。

審査が少し厳しい交通系カード

ANAカードやJALカードなどの航空系クレジットカードは、飛行機を利用する方以外にカード発行しても航空会社にメリットがあまりありません。申込者の年収や信用情報に問題がなく、飛行機を利用してくれる方だと判断されれば審査通過できるでしょう。

JR東日本が発行しているVIEWカード(Suicaカード)も審査が少し厳しいです。勤務年数が2~3年以上、年齢に応じて年収が伴っていれば審査通過可能ですが、フリーターや無職のように収入が安定しない、もしくは収入がない方は審査落ちする可能性が高いです。

多少審査が甘い信販系カード

信販会社が発行している信販系カードは審査が普通~甘めだと言われています。信販会社はクレジットカードやカードローンなどを利用してもらうことで成り立っているので、カード発行の審査基準は多少ゆるいです。

信販系カードの中でも特に楽天カードは審査が甘めだと言われていて、専業主婦やフリーターでも審査に通ったという報告があります。

審査が甘い流通系カード

流通系カード(産業系カード)とはスーパーやコンビニが発行しているクレジットカードで、代表的なカードは「イオンカード」や「ファミマTカード」です。スーパーやコンビニはクレジットカードを発行して固定客を作ることができるので、多くの人に発行するため入会審査基準が甘いです。

スーパーや百貨店の店頭でクレジットカード入会の呼び込みを見たことがあると思いますが、その場で申込書に記入して当日に仮カードを発行するくらい審査が簡単に行われています。

返済能力を重視する消費者金融系カード

消費者金融系カードは最も審査が甘い

消費者金融系カードは消費者金融会社が発行しているクレジットカードです。消費者金融会社はお金を貸したりクレジットカードを使ってもらったりすることで利益を得ているため、クレジットカードを発行しなければ会社として成り立ちません。

また、クレジットカードの返済が行われないと消費者金融会社は貸倒れとなってしまうため、過去の信用情報よりも現在の収入・返済能力が入会審査において重要視されます。

ステータス別の審査難易度

カードの種類はブラックカード > プラチナカード > ゴールドカード > 一般カードの順番で審査難易度が厳しくなります。

ゴールドカード以上の審査に通過するには相応の年収(300万円以上)が必要で、過去にクレジットカードを利用した履歴「クレジットヒストリー」がなければカード会社に信用してもらえません。初めてクレジットカードを作る方は審査が簡単な一般カードを申し込みして、カード会社から信用してもらうことから始めましょう。

クレジットカード審査が通らない人への注意点

いくら審査が甘いクレジットカードに申し込んでも、信用度のない状態で条件の悪い申し込み方法をしてしまったのでは、審査で通ることはできません。
これまで審査落ちしてしまった方は、以下の注意点を参考にしてみてください。

甘いカードでも多重申込すると審査落ちするので注意!

いくら審査が甘いクレジットカードでも、同時に複数のカードを申し込む「多重申込」をすると審査落ちしてしまいます。多重申込はカード会社に「カード悪用目的での申し込みではないか?」「キャンペーンの特典狙いではないか?」と思われてしまい、通常であれば審査通過できる人でも審査落ちするので注意が必要です。

甘いカードだから複数のカードを申し込もうとせずに、まずは1枚のカードを申し込んで確実にクレジットカードを手に入れるようにしましょう。

キャッシングを利用している方は注意!

甘いクレジットカードを申し込んでも、キャッシングを利用していて借入があり、返済が残っていると審査通過しにくくなります。カード会社は個人信用情報機関の情報を照会し、申込者の借入状況を確認するので、返済が多く残っていると「返済ができないかもしれない」と判断され、審査落ちしてしまう可能性があります。

キャッシング利用で返済が残っている方は審査に落ちる原因になります。完済してからクレジットカードを申し込むようにし、少しでも審査通過率を上げることをおすすめします。

クレジットカードの審査基準

クレジットカードの入会申し込みをすると、カード会社は申込者の申し込み情報と信用情報を「スコアリングシステム」という、独自の統計情報をもとにコンピューターで自動的に点数付けして審査結果を出しています。

このスコアリングシステムで点数付けをする際の、Capacity(返済力・資力)、Character(性格)、Capital(資産や財産)からなる3つの審査基準の観点を「3C」と呼びます。

過去にカード料金の返済滞納や自己破産などの金融事故を起こして「異動情報」のネガティブ情報が個人信用情報機関に残ってしまうと、俗に言うブラックリスト入りとなり審査に通りにくくなります。一度ブラックリスト入りすると5年間ブラック情報は消えないため、まずは最も審査が甘いクレジットカードを申し込んで信用力を蓄えるのがおすすめです。

信用情報だけではなく年収や勤務先情報なども評価対象です。スコアリングシステムで評価される属性は下記の表をご覧ください。

Capacity
(返済力・資力)
職業・職種 公務員や医師などの安定した給料・年収が得られる職業の正社員が高く評価される
年齢 申し込み条件を満たした中で若い年齢の人ほど高く評価される
勤務先の規模 大手企業や上場企業など、勤務先の規模が大きいほど高評価
勤続年数 同じ会社に勤めている年数が長いほど高評価
年収 年収が高ければ高いほど高評価
借入額 他社でのキャッシングやカードローンでの借入があるかを確認し、借入額が多いほど低評価
Character
(性格)
クレジットヒストリー(クレヒス) カード支払いの利用履歴のことを「クレクジットヒストリー」と言います。これまで利用したクレカやカードローンの履歴を見て、支払いの遅延・延滞はしていないか、毎月のようにカード利用をしているかをチェックしています。
クレジットカード審査において最も重要な項目
Capital
(資産・財産)
住居形態 分譲住宅(自己名義の持ち家)を持っていれば評価が高くなり、その次に社宅、賃貸マンション、公営住宅の順番で高評価
居住年数 賃貸住宅に住んでいる場合は、同じ場所に最低1年以上住んでいることで評価が高くなり、分譲住宅の場合は居住年数が半年程度であっても「保有資産」としてカウントされ高評価
家族構成 独身の実家住まい(親と同居)がもっとも高く評価され、つぎに既婚で親と同居が高評価、既婚で親と別居、そして独身で親と別居の順番になります。
既婚の場合は子供がいるよりも、いないほうが自由に使えるお金が多いと判断され、審査に有利

ブラックでもクレジットカードを作れる可能性はある

クレジットカードやローンの支払い延滞や自己破産をすると、「個人信用情報機関」という信用情報を管理している機関に、金融事故情報(異動情報)が記録されます。これを、一般的に「ブラックリストに載る」と言います。

一度ブラックになってしまうと、事故情報は5年~10年もの期間、個人信用情報機関に残ってしまうので、ほとんどのクレジットカード審査で通過することができません。

それでも、「ブラックでも返済する経済力があれば(つまり働いていれば)クレジットカードの審査通過できる可能性はありますよ」というカードはあります。
その代表が、上でも紹介した楽天カードです。

ブラックリストに載る条件と、ブラックかを確認する方法、ブラックでも作れるクレジットカードについては下記ページにまとめてありますので、「ひょっとして自分はブラックかも?」という方は参考にしてみてください。

ブラックでも作れるクレジットカード

年齢や職業によって審査が甘いカードを選ぶ

主婦・学生専用カード

年齢や性別で審査が通りやすいクレジットカードがあります。たとえば学生でも申し込みできるように発行されている「学生向けカード」、女性向けのサービスを申し込むことができる「女性向けカード」などです。

自分の属性に合ったクレジットカードを申し込むことで審査が甘くなって、特有のサービスに申し込みができるのは嬉しいですね。

主婦でも審査に通るクレジットカード

主婦の方、専業主婦の方はご自身に収入がないのでクレジットカード審査に通らないと考えている方も多いです。主婦の方の審査では本人の収入だけではなく配偶者(旦那さま)の年収や信用情報も含めて審査が行われるため、審査が厳しいカードを申し込みすると審査落ちする可能性があります。

配偶者の方がクレジットカードを持っておらず信用情報に自信がない方は、主婦の方で審査に通るように審査基準を甘く設定しているイオンカードなどの流通系カードを申し込んでみると良いでしょう。イオンカードセレクトは会員のうち65%が女性会員であると発表していて、それだけ主婦層に対しても柔軟に審査をしてくれるクレジットカード会社だと言えます。

サービス豊富な女性向けカード

楽天PINKカードというクレジットカードをご存知でしょうか?楽天が発行する女性向けクレジットカードで、「女性のための保険」や「ライフスタイル応援サービス」に加入できるという特権があります。

楽天PINKカードは女性専用カードではありませんが、女性向けに発行されているクレジットカードです。楽天カードも審査が甘いと言われていますが、楽天PINKカードは女性向けということもあり更に審査が甘いと言えます。

学生でも審査に通る学生専用ライフカード

クレジットカード会社によっては学生向けクレジットカードを発行しているカード会社があり、収入がない大学生・専門学校生の方でも発行できるように審査が甘く設定されています。

ライフカード株式会社が発行する学生専用ライフカードは年会費無料カードでありながら海外旅行保険付きのクレジットカードで、18歳~25歳であれば申し込み可能、通常のポイント還元率は0.5%と平均的ですが誕生月はポイント5倍になるのでポイント還元率2.5%、ネットショッピングで最大25倍のポイント還元も可能なカードです。学生専用カードなので学生の方は審査が甘く、学生であればこのカードを選んでおけば間違いありません。

三井住友VISAカードは銀行が発行する銀行系カードなので審査が厳しいですが、18歳~25歳限定で発行できる三井住友VISAデビュープラスカードであれば、学生でも発行できるように甘く設定されています。

三井住友VISAデビュープラスカードの利用履歴がカード会社に残っているので、25歳を過ぎて通常の三井住友VISAカードを発行するときも審査に通りやすいと言えます。

自営業者・個人事業主向けクレジットカード

自営業者や個人事業主はクレジットカード審査に通りにくいと言われており、審査に落ちてしまったという方もいると思います。自営業者がカード審査に落ちてしまう原因は収入が安定していないと見なされてしまうからです。

高齢者でも審査に通る高齢者向けカード

JR東日本グループが発行する高齢者向けカード「大人の休日倶楽部ジパングカード」は、男性65歳、女性60歳以上であれば申し込みができるクレジットカードです。また、「大人の休日倶楽部ミドルカード」という50歳以上の方であれば申し込みができるカードもあります。

このように特定の年齢でなければ申し込みができないカードは条件に見合う方に発行してもらうため、審査が甘いです。年金受給者の方でも継続的な収入があると見なされて審査通過できます。

審査なしのカード

審査に落ちてしまった方は、「家族カード」か「デビットカード」を作るという2通りの手段があります。

家族がクレジットカードを持っていれば家族カード

家族カードとは、家族が持っているクレジットカードと同じ機能のカードを発行できるというものです。これだと家族会員がブラック状態でも、発行可能です。

ただしデメリットとして、支払い請求が本人会員に届くので、利用料金が見られてしまうことと、家族カードを利用しても家族会員にはクレジットヒストリーが蓄積されないので、ブラック情報が消えても、今後クレジットカードを申し込んでも審査落ちしてしまう可能性が高い、ということがあります。

審査なしのデビットカード

デビットカード審査なし

クレジットカードは利用料金を翌月返済するため、信用力を調査するカード発行審査がありますが、デビットカードは口座とカードを紐付けることで即時決済に対応しているため審査なしで発行可能です。

クレジットカードを作れなくてお困りの方は、デビットカードの作り方のページを参考にしてみてください。

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