「 ビジネス書 」 一覧

残念な人の思考法 山崎政志

残念な人は、だいたい、どこの仕事場にいます。 そして本書は、一度でも「仕事」というものについて考えたことのある人なら、大きくうなずく内容満載です。 たとえば近所の行列ができる飲食店について。

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貧困のない世界を創る ソーシャル・ビジネスと新しい資本主義 ムハマド・ユヌス

この本を読んだキッカケは、近所の図書室でビジネス書を探していた時にたまたま目に付いたからです。 それまでの私にとって、ビジネスとはどれだけ利益を生むかが最重要課題であり、自身の成功のための手段という

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職場スイッチ ひとりでもできる会社の空気の入れ換え方 鈴木義幸

「ひとりでもできる」「月曜の朝、笑顔で行ける会社にする!」という言葉に惹かれて、速攻取り寄せました。 職場の雰囲気が、なんとも言えない抑圧感で耐えられなかったので、とにかくどうにかしたかったのです。

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引き寄せの法則 エイブラハムとの対話 エスター・ヒックス ジェリー・ヒックス

「引き寄せの法則」という言葉を聞いたことのある人は、多いと思います。 そして、なんとなく意味はわかっているけれど信じられないとか、悲観的な自分に幸せが引き寄せられるはずないなどと思って、はなから読むの

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卵が飛ぶまで考える 下村裕

この本「卵が飛ぶまで考える」で伝えたいことの中で一番重要なことは、「考えることの大切さ」であると私は感じました。 私は理系の大学に通う2年生なのですが、理学を学ぶことへのモチベーションが低くなっ

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おこぜ流経営学 皆木和義

私はビジネス書に興味があり、年間10冊くらい読みます。その中でも、3年くらい前に読んだ「おこぜ流経営学」に感銘を受けました。 経済大国日本ではこれまでにも、たくさんの素晴らしい経営陣を輩出してきまし

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金持ち父さん貧乏父さん改訂版

本書は約10年前に発売されて大ヒットを飛ばした本を今の時代に適した形に直して発売されたもので、著者の子ども時代からのお金にまつわる体験と師の教えから生まれた知恵と経験を書き綴ったものです。 タイトル

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売る力 鈴木敏文

ビジネス書には経営者が書いたものと学者や評論家が書いたものがあります。もちろんどちらの本に一長一短はありますが、 やはり実際に結果を出している会社の経営者が書いた本には、説得力があります。JALを再

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バビロンの大富豪 「繁栄と富と幸福」はいかにして築かれるのか ジョージ・S・クレイソン

ジョージ・S・クレイソンのバビロンの大富豪 「繁栄と富と幸福」はいかにして築かれるのか は、お金について書かれた本です。 収入の一部を貯金して、それを資金に投資して、豊かになろうという内容の本です。

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フラット化する世界上・下

現在、世界はグローバル化しています。 グローバル化はどうして起こったのか?グローバル化は何をもたらすのか?グローバル化で生き残るには?などの内容が、具体的な事例が挙げて説明されています。 あな

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金持ち父さん貧乏父さん ロバート・キヨサキ

私が面白くて夢中になって読んだ本は、ロバート・キヨサキ 作「金持ち父さん 貧乏父さん」です。 随分前に発行された本になりますが、現在も良書として広く読まれている本になります。 その内容は、自分

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史上最高のセミナー マイク・リットマン

「史上最高のセミナー」は、著者であるラジオ番組の司会者であるマイク・リットマンが数々成功者にインタビューをした時の内容をまとめたものです。この本のスゴイところは、インタビューされた人物たちです。 ジム

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満員電車にサヨナラする方法 秋好陽介

クラウドソーシング最大手のランサーズ社長である若き創業者・秋好陽介が書いた本です。秋好社長はシリコンバレーで働いた経験を持ち、現地や日本、インド、ロシア、韓国の方と仕事をする際にテレコミュニケーション

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読書力 斎藤孝

斎藤孝さんの読書力は論ずるにあたって、いろいろと悩ましいところがある本です。 高1の頃に配られた本書を何気なく読んだのがきっかけとなって一気に本の虫になった(筒井康隆と推理小説ばっかだったけど)

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既知からの自由 ジッドゥ・クリシュナムルティ

簡単に言えばこの本には真理が書かれています。それは痛快なまでに真実なの

学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶応大学に現役合格した話 坪田信貴

この本は学年でビリで偏差値が30以下のギャルが進学が危うい状態だったの

甲賀忍法帖 山田風太郎

山田風太郎氏のいわゆる「忍法帖」シリーズの第一作目です。深く考えずに読

孤島の鬼 江戸川乱歩

江戸川乱歩は非常に著名な作家で、名前を聞いたこともない、という方は少な

阪急電車 有川浩

図書館戦争で有名な有川浩の作品です。 阪急電車。近畿圏内の方しか

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